ヒョナ『セクシーは自分の進むべき道』
2015年08月24日
4Minuteのヒョナは新しいミニアルバム「A+」と共に1年ぶりのソロカムバックを遂げた。
ヒョナはソロアーティストとして「Bubble Pop」や「Ice Cream」、「Red」などのヒット曲を発表し、オム・ジョンファやイ・ヒョリに次ぐセクシーアイコンの座を引き継いでいる。
ヒョナはアルバム発売に先立ち、ソウル江南(カンナム)区 清潭(チョンダム)洞にて記者会見を開いた。 ヒョナは大衆に褒められたいという願いを込めてアルバムタイトルを「A+」に決めたと述べた。
アルバム制作の多くの部分に参加しているが、今回もセクシーさで注目されている。20代初めから無理にセクシーコンセプトを押し通したのではないかという心配もあった。
しかしヒョナは『これが私の行くべき道、一本道を駆けてきた』と確固たる意志を示した。
さらに『私の参加度が高いソロアルバムなので、たくさんの人に聴いて欲しいです。刺激的な要素が多いため頑張った部分が見えないこともあるが、それはステージでお見せしたい。すべての曲で自分が携わっていない部分はない。辛口でもいいので皆さんの評価をいただきたいです』と、自分の物語を練り込んだアルバムだけに、期待して欲しいという願望を述べた。
