SEVENTEEN、米ビルボード「2015 21 Under 21」に選定
2015年11月04日
31日にBillboard.comが発表した「2015 21 Under 21」にSEVENTEENがアジアのミュージシャンとして唯一、18番目に名前を挙げた。
ビルボードが毎年公開する「2015 21 Under 21」は、世界で活動する21歳以下のミュージシャン中、影響力の大きい21組を選ぶランキングだ。
ビルボードはSEVENTEENに対し、『韓国、中国、アメリカなど13人の多国籍メンバーを持つグループ。ヒップホップユニットやボーカルユニット、パフォーマンスユニットなどで構成されている』と紹介した。
選定理由として、『2枚目のミニアルバム「Boys Be」で9月のビルボード・ワールドアルバム・ランキング1位を獲得、5月のデビューアルバムもワールドアルバム・ランキング8位を獲得している。これからもっとも成長の見込みのあるK-POPグループである』と説明した。
ビルボードが毎年公開する「2015 21 Under 21」は、世界で活動する21歳以下のミュージシャン中、影響力の大きい21組を選ぶランキングだ。
ビルボードはSEVENTEENに対し、『韓国、中国、アメリカなど13人の多国籍メンバーを持つグループ。ヒップホップユニットやボーカルユニット、パフォーマンスユニットなどで構成されている』と紹介した。
選定理由として、『2枚目のミニアルバム「Boys Be」で9月のビルボード・ワールドアルバム・ランキング1位を獲得、5月のデビューアルバムもワールドアルバム・ランキング8位を獲得している。これからもっとも成長の見込みのあるK-POPグループである』と説明した。
