Zion.T、YG Teddyのレーベルに移籍

2016年03月18日



ヒップホップ&ソウルミュージシャンZion.T(27)が、プロデューサーTeddyが設立したYGエンターテインメント傘下のレーベルに移籍する。

K-POP界の情報によると4月に現所属事務所であるAmoeba Cultureとの専属契約が満了するZion.Tは、YG所属のプロデューサーTeddyが設立しプロデューサーKushが在籍するレーベルに移る。

このような動きはZion.TがKushとチームを組み「Show Me The Money 5」にプロデューサーとして参加することで予見された。

K-POP界の関係者は『Zion.Tがアルバム制作の際に息の合ったKushから移籍提案を受け、YGとの交渉の末に心を決めた』と述べた。

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