「子どもが5人」制作スタッフら、フィリピン セブに報奨休暇
2016年07月14日
30%を超える視聴率を記録し、大ヒットしたKBS週末ドラマ「子どもが5人」。その制作スタッフらがドラマ終了後報奨休暇 をもらう。
KBSによると「子どもが5人」の出演者と制作スタッフは来月21日ドラマ終了後、フィリピン セブ島に向かう。
KBS関係者は『テレビ局ではなく制作者側が用意した休みで、日程は調節中』と伝えた。
「子どもが5人」はシングルファザーとシングルマザーでそれぞれ過ごしていたイ・サンテ役(アン・ジェウク)とアン・ミジョン役(ソ・ユジン)が新しい恋を探す内容で、さまざまなカップルの恋の物語を愉快に描いた。
