ソン・イェジン、『自分の映画で泣いたのは初めて』

2016年07月29日



27日、ソウル城東区ロッテシネマ建大入口で開催された試写会後の記者懇談会で、ソン・イェジンは『映画の観て泣いてしまった。一度も自分の映画を観て泣いたことがないのに…』と照れながら話した。

「徳恵翁主」は、実在の人物で大韓帝国最後の皇女 徳恵翁主の知られざる話を扱った作品だ。

ソン・イェジンは、『タイトルが「徳恵翁主」なので自分が責任を持たなければならないことが多かったが、徳恵翁主を最後まで守り祖国に戻ろうとした人々の映画でもある』と謙遜しながら話した。

前の記事 エンタメ情報一覧へ 次の記事