俳優パク・ヘイル、健康保険料7000万ウォン未納か?

2016年09月23日



俳優のパク・ヘイルが約7000万ウォン相当の健康保険料を未納していたことが分かった。

パク・ヘイルはまた、妻の会社に就職したと見せかけるなど、職員として搭載されていた事実も明らかになった。

これによりパク・ヘイルは、地域健康保険料(日本の国民健康保険)ではなく、会社の健康保険の適用を受け、この3年間で健康保険料を7000万ウォン少なく払っていた。

これについてパク・ヘイルの所属事務所側は、故意に妻の会社に就職したのではないとし、手違いで未納になた保険料は既に納付しており、妻の会社からも退社していると説明した。

前の記事 エンタメ情報一覧へ 次の記事