ユン・ミンス、呼吸困難の症状を訴え救急病院へ搬送
2016年10月19日
歌手ユン・ミンスが呼吸困難の症状を訴え、17日に病院に運ばれた。
所属事務所は、「ユン・ミンスが17日午後、KBS2TV「不朽の名曲2」の撮影現場で向かう途中、呼吸困難の症状を訴え、救急車で病院に運ばれた」と明らかにした。
ユン・ミンスは、2014年Vibeのリュ・ジェヒョンとザ・VIBEエンターテインメントを設立し、歌手とプロデューサーの活動を並行してきた。
所属事務所側は、『会社経営と「不朽の名曲」のMC、プロデューサー活動を並行しながら、最近の単独コンサートの準備など仕事に没頭し、体に無理がきたと思われる。病名の具体的な回答は、病院の検査結果が出たらお知らせする』と明らかにした。
