ハ・ジウォン主演映画制作会社、 困惑

2016年11月18日



女優ハ・ジウォンが、チェ・スンシル問題に関連して話題にのぼり、彼女が主演した映画「命をかけた恋愛」の制作側が困惑している。

パク・クネ大統領が当選前に病院を利用する際、ドラマ「シークレット・ガーデン」でハ・ジウォンが演じたキル・ライムという名前を使用していた事実が分かり、16日、ネットでキル・ライムが検索語第1位となり、ハ・ジウォンも話題の中心となった。

制作会社は、『映画とは関係ないことでハ・ジウォンに注目が集まり、映画の興行にどんな影響が及ぶのか注視している』という。

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