カンヌで披露される「放送・アニメーション韓流」

2017年03月31日



韓国の主要放送局をはじめとする放送コンテンツ・アニメーション企業34社が、4月3~6日、フランスのカンヌで開かれる世界最大規模の映像コンテンツ博覧会であるMIPTV2017に参加し、韓国共同館を運営すると、韓国コンテンツ振興院が明らかにした。

共同館には、KBS、MBC、SBS、EBS、CJ E&Mなおdの放送局とコンテンツ制作・配給会社19社が参加した。Samgアニメーション、Synergyメディアなどアニメーション制作会社15社が参加する。

また、「キム課長」、「ミッシングナイン」、「被告人」など、最近の任期TVドラマが披露される。

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