キム・アジュン、女性国際映画祭との貴重な縁

2017年06月02日



1日にソウル国際女性映画祭関係者は、『キム・アジュンを名誉執行委員に迎え、第19回映画祭の期間中に、様々なことを行っていく予定』と明らかにした。

最近、映画「ザ・キング」で魅力的な人物を演じた彼女は、第17回と第18回のソウル国際女性映画祭のフェミニストとして活動してきた。“観客との対話”や様々なイベントに積極的に参加し、観客とのコミュニケーションの先頭に立ってきた。

彼女は、『国際女性映画祭は家族のような気がする。1、2回のイベントで終わるのではなく、何でもやっていきたい』と話した。

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