Apink『脅迫に驚いたが…初心で活動』

2017年06月28日



26日午後4時、Apinkの新しいアルバムのショーケースが開かれたソウル麻浦(マポ)区西橋(ソギョ)洞 新韓カードFANスクエアライブホール近隣では、至る所で警察が目についた。

同日正午頃、Apinkの所属事務所に『ショーケース会場に爆発物を設置した』という脅迫電話がかかってきたためだ。事務所は『何日か前のApinkを殺害するという脅迫と同一人物と推定される』と明らかにした。

警察と爆発物探知犬の捜索が終わり、安全を確認した上でショーケースは予定通り行われた。

リーダーのチョロンは相次いで脅迫を受けたことについて、『カムバック前に良くない知らせで申し訳なく思っている。事実、私たちもとても驚いたが、ファンや周りの人々が心配してくれて早く安定を取り戻すことができ、警察も迅速な対処をしてくれてありがたく思う。早期に解決されたという朗報で挨拶をしたいと思います。心配していただいて感謝する』と語った。

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