「相性」、「リトル・フォレスト」並んでボックスオフィスの上位に

2018年03月05日



閑散期に入った劇場街で、新作韓国映画「相性」と「リトル・フォレスト」がボックスオフィスの1位と2位を記録した。

映画振興委員会 映画館入場券統合電子網によると、3~4日にかけて「相性」は38万6594人の観客を動員してトップに立ち、「リトル・フォレスト」は29万3601人で2位に続いた。

作品は先月28日に公開されて以降、毎日1位と2位を記録している。5日間の累計観客動員数は「相性」は92万3838人、「リトル・フォレスト」は68万6294人となっている。

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