PENTAGON、江南セブランス病院に5000万ウォンを寄付

2018年09月06日



所属事務所は6日、PENTAGON(ペンタゴン)が5日に江南セブランス病院を訪問して寄付金を渡したことを発表した。

リーダーのフイは『社長が闘病中で、神経筋疾患に関心を持つことになった。まだ社会的に認識されていないため、制度的、経済的な支援が整っておらず、治療が受けられない患者が多いことを知った』と話した。

神経筋疾患 (NMD) とは運動神経や筋肉が退化して機能が消失する病気だ。PENTAGONの所属事務所の社長は2012年の初めから闘病中だ。

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