PRISTIN出身のメンバーら、‘HINAPIA’として再デビュー
2019年11月05日

女性アイドルグループPRISTIN出身のメンバーらが、‘HINAPIA’というグループ名で再デビューする。
所属事務所OSRエンターテインメントは1日、PRISTIN出身のミンギョン、イェビン、ギョンウォン、ウヌの4人と新メンバーのバダを迎えた5人で、ガールズグループHINAPIAとして3日にデビューすると発表。
デビューアルバムのタイトルは、「NEW START」だ。
PRISTINは2017年にデビューし、主要な授賞式で新人賞を獲得するなど注目されていたが、長期にわたる空白期間によりファンを悲しませていた。
これまで2枚のミニアルバムをリリースしたが、デビュー2年目の今年5月に解散した。
ミンギョン、イェビン、ギョンウォン、ウヌは、前所属事務所のPledisエンターテインメントと契約解除をし、現所属事務所に移籍した。
活動当時、ミンギョン、イェビン、ギョンウォンは、それぞれロア、レナ、ユハという芸名で活動していた。
