パク・ボヨン、腕の傷の除去手術で活動休止…「見守っていてほしい」

2019年11月14日

女優パク・ボヨンが、腕の傷の除去手術のため、活動を休止する。
13日、 パク・ボヨンのV LIVE(NAVERのライブ映像配信アプリ)によると彼女は前日、ファンとのストリーミング放送を進行しながら、「昔、腕を負傷したが治療できていない。治療をするため、少しの間休む」と明かした。
パク・ボヨンは「6ヶ月程度、ギブスをつけなければならない。良くないニュースだが、休もうと思う。このように言うと、何か言われそうだが、仕方のない事だ」と述べた。
彼女はファンに「元気になって多くの活動をしたい。私がとても申し訳なく思っている事はわかってほしい。」と呼びかけた。
続いて、「活動をしたくないからしないわけではない。状況が良くない時がある。だから、あまり騒がず見守っていてほしい。何度も、“しっかりしろ”と言われると辛い」と吐露した。
パク・ボヨンの所属事務所関係者は、パク・ボヨンの腕の治療について「傷の除去手術」だと説明し、「特に健康状態に異常はない。また、治療にどれくらいの時間がかかるのかわからないため、決められた活動休止期限もない」と付け加えた。

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