ペク・チヨンとオン・ソンウ、今月12日にバラードナンバーのデュエット曲「didn't say anything」をリリース
2020年05月08日

“バラードの女王”ペク・チヨンが、ボーイズグループWanna One出身のオン・ソンウとデュエット曲でタッグを組む。
ペク・チヨンの所属事務所TRI-US(トライアス)エンターテインメントは8日、ペク・チヨンとオン・ソンウが今月12日にデュエット曲「didn't say anything」をリリースすると発表。
ペク・チヨンは、これまで男性アイドルグループ2PMのテギョンやボーイズグループMYTEEN加入前のソン・ユビンとそれぞれ「MY Ear's Candy」や「Garosugil At Dawn」をリリースしヒットさせた。
さらにLeessangの「Remembrance」など、多数の楽曲でフィーチャリングに参加し話題を集めたこともある。
ボーイズグループWanna One出身のオン・ソンウがデビュー後、他のアーティストとデュエット曲を披露するのは初めてだ。
TRI-USエンターテインメントは、「現実的な歌詞と2人の切ない表現力が際立つ楽曲だ」と紹介した。
