R&B歌手SOLE、今月18日にニューシングル「haPPiness」をリリース…Amoeba Culture移籍後初
2020年05月15日

最近芸能プロダクションAmoeba Cultureに移籍したR&BボーカリストのSOLEがニューシングルを披露する。
15日に所属事務所のAmoeba CultureによるとSOLEは今月18日午後6時に各種音楽配信サイトを通じてニューシングル「haPPiness」をリリースする。同名タイトル曲「haPPiness」と収録曲「言葉(原題:말)」など2曲が盛り込まれる。
タイトル曲「haPPiness」はこれまでの心配と悩みを捨て、幸せを探し求めようとするストーリーで、「中毒性のあるリフレインの部分が印象的」だと所属事務所は伝えた。
今回のシングルはSOLEが今年1月にAmoeba Cultureと専属契約を締結した後、初めて披露する音盤だ。昨年6月にリリースした『How we live』以来約1年ぶりにリリースする音盤でもある。
2017年にシングル「RIDE」でデビューしたSOLEは特色のあるソウルフルなボーカルで注目された。歌手のキム・ヒョンチョル、ボーカルユニットBROWN EYED SOUL、ヒップホップユニットDynamic Duoのゲコ、HA:TFELT(元WonderGirlsのイェウン)などトップクラスのミュージシャンたちの音楽に相次いでフィーチャリングとしても参加している。
