BLACKPINK・ジェニー&BTS・JUNGKOOK、米ビルボードのシングルチャートにランクイン
2024年01月25日

アメリカ・ビルボードのメインシングルチャート「ホット100」で、ガールズグループBLACKPINKのジェニーとボーイズグループBTS(防弾少年団)のJUNGKOOKが、好成績を収めた。
23日(現地時間)に公開された最新チャートによると、ジェニーがThe Weeknd、Lily Rose Deppとコラボした「THE IDOL」のOST「One Of The Girls」は、「ホット100」で前週より12ランクダウンした73位を記録し、4週連続でチャートにとどまった。
また、JUNGKOOKのソロアルバム『GOLDEN』のタイトル曲「Standing Next To You」は、前週より11ランクダウンした87位となり、11週連続のチャート入りを果たした。
アルバム『GOLDEN』も、ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」の44位を獲得し、11週連続のランクインとなった。
このほか「ビルボード200」には、BTS・JIMINの1stソロアルバム『FACE』が59位で再ランクインし、注目を集めた。
同チャートで、Stray Kidsの『樂-STAR』は89位、NewJeansの『Get Up』は197位だった。
23日(現地時間)に公開された最新チャートによると、ジェニーがThe Weeknd、Lily Rose Deppとコラボした「THE IDOL」のOST「One Of The Girls」は、「ホット100」で前週より12ランクダウンした73位を記録し、4週連続でチャートにとどまった。
また、JUNGKOOKのソロアルバム『GOLDEN』のタイトル曲「Standing Next To You」は、前週より11ランクダウンした87位となり、11週連続のチャート入りを果たした。
アルバム『GOLDEN』も、ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」の44位を獲得し、11週連続のランクインとなった。
このほか「ビルボード200」には、BTS・JIMINの1stソロアルバム『FACE』が59位で再ランクインし、注目を集めた。
同チャートで、Stray Kidsの『樂-STAR』は89位、NewJeansの『Get Up』は197位だった。
