BLACKPINK・Rosé&JENNIE、米ビルボード「ホット100」にチャートイン
2025年02月13日

BLACKPINK・RoséとJENNIEが、それぞれソロ曲でアメリカのビルボードチャートに入った。
11日(現地時間)に発表された最新チャートによると、RoséとポップスターのBruno Marsがコラボしたヒット曲「APT.」は、メインシングルチャート「ホット100」で6位を記録し、16週連続のチャートインを果たした。
この楽曲は、先月28日付のチャートでK-POP女性アーティスト史上最高順位である3位を記録。
またBTS(防弾少年団)・JIMINの2ndソロアルバムのタイトル曲「Who」は36位となり、通算28週目の「ホット100」入りを果たした。
BLACKPINK・JENNIEのソロアルバムの先行公開曲「Love Hangover」は、96位で初登場した。
1月31日にリリースされた「Love Hangover」は、「自分にとってよくないと分かっていながらも、抗えない魅力を歌った楽曲で、アメリカのアーティストDominic Fikeがフィーチャリングで参加した。
また、ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」では、Roséの1stソロアルバム『rosie』が28位となった。
その他、Stray Kidsの『合(HOP)』は126位、JIMINの2ndソロアルバム『MUSE』は131位に入った。
11日(現地時間)に発表された最新チャートによると、RoséとポップスターのBruno Marsがコラボしたヒット曲「APT.」は、メインシングルチャート「ホット100」で6位を記録し、16週連続のチャートインを果たした。
この楽曲は、先月28日付のチャートでK-POP女性アーティスト史上最高順位である3位を記録。
またBTS(防弾少年団)・JIMINの2ndソロアルバムのタイトル曲「Who」は36位となり、通算28週目の「ホット100」入りを果たした。
BLACKPINK・JENNIEのソロアルバムの先行公開曲「Love Hangover」は、96位で初登場した。
1月31日にリリースされた「Love Hangover」は、「自分にとってよくないと分かっていながらも、抗えない魅力を歌った楽曲で、アメリカのアーティストDominic Fikeがフィーチャリングで参加した。
また、ビルボードのメインアルバムチャート「ビルボード200」では、Roséの1stソロアルバム『rosie』が28位となった。
その他、Stray Kidsの『合(HOP)』は126位、JIMINの2ndソロアルバム『MUSE』は131位に入った。
