SUPER JUNIORデビュー13周年…「E.L.Fありがとう、ずっと一緒にいよう」
2018年11月07日

アイドルグループSUPER JUNIORが6日、映像メッセージを通じてデビュー13周年を迎えた感想を述べた。
リーダーのイトゥクは「僕たちが13年間、変わらず愛を受けて来られたのはファンがいたからだ。これからも変わらない応援をお願いする」とコメント。
そして、「今は13周年だが、23周年、33周年、43周年までずっとファンの皆さんにこのような映像を届けたい」と語った。
SUPER JUNIORは2005年にイトゥク、ヒチョル、ハンギョン、イェソン、カンイン、シンドン、ソンミン、ウニョク、ドンヘ、シウォン、リョウク、キボムの12人でデビュー。2006年にはキュヒョンが加入し13人で活動していくと思われたが、後日、ハンギョンとキボムが脱退した為、11人になった。
SUPER JUNIORは「SORRY, SORRY」、「Bonamana」、「Mr.Simple」など、数々のヒット曲を出しており、韓国のグループとして初めてフランスで単独コンサートを開催、台湾音楽サイトで121週連続1位、単独コンサート“SUPER SHOW”100回公演など、数々の偉業を打ち立ててきた。
先月8日に発売したスペシャルミニアルバム「ONE MORE TIME」では韓国の歌手で初めてビルボードラテンポップデジタルソングチャート5位、ラテンデジタルソングチャート18位に上がった。
今月30日∼12月1日には日本の東京ドームでコンサートを開催する予定だ。
