キム・テウ、義父の責務問題に「結婚式にも来なかった方」

2018年12月14日

国民的グループgodのキム・テウが義父の責務騒動について、口を開いた。

所属事務所Soulshop Entertainmentは13日、「経緯がどうであれキム・テウの義父と関連して議論が起きたことについて、心よりお詫び申し上げます」と伝えた。

この日、大統領府国民請願の掲示板には"godキム・テウの義父であり、夫人キム・エリの父親の詐欺行為を告発します。"という書き込みがされた。

作成者はキム・テウの義父が1992年ナイトクラブを買収するとお金を借りていった後、返済しなかったと主張した。

Soulshop Entertainmentは「今回の件は1992-1996年の間にキム・テウの義父ではなく、義父の会社役員だったカン氏との事件。当時カン氏は請願者(書き込み作成者)の父から告訴され、当事者と合意し解決した事件だと聞いている」と反論。

そして、「キム・テウの義父キム氏は1985年にキム・テウの義母と離婚しており、2011年のキム・テウの結婚式にも出席しなかった。請願の事実に接し、動揺しているのも事実。円満に解決できるよう積極的に協力する」と明かした。

前の記事 エンタメ情報一覧へ 次の記事