「ユ・ヒヨルのスケッチブック」パク・セビョル&Sweet Sorrow
2010年12月24日

今月10日、「ユ・ヒヨルのスケッチブック」には、素敵なハーモニーの完璧なバラードを聞かせてくれるSweet Sorrowと若手シンガーソングライターとして注目を浴びているパク・セビョルが一緒に出演し、特別なステージを飾った。
MCユ・ヒヨルが『Sweet Sorrowとパク・セビョルは、それぞれ担当している音楽番組でオープニングソングをその場でアレンジして歌うことで知られている』と紹介し、スケッチブックでも‘お味見’音楽を聞かせてほしいと頼んだ。
Sweet Sorrowは見事なアカペラでStingのShape of my heartを披露し、パク・セビョルはソ・イングクの「エギヤ」をアレンジし新たな雰囲気で歌った。
特にSweet Sorrowはアカペラの音程を取るのに珍しくリコーダーを使い、人目を惹いた。
