「百点満点」イ・テソンの方言屈辱はサムディーのせい?!
2010年12月24日

11日放送の「百点満点」に出演したサムディーがクラス委員長候補の演説会の席上で、『イ・テソンは僕から方言指導を受けたのに連絡してこなくなった、皆も同じような目にあうぞ』と暴露。しかしイ・テソンも余裕満々で反論、不満を打ち明けた。
イ・テソンは『サムディーに連絡しなかったのには理由がある。サムディーが方言の師匠になると公表して記事にもなったが、問題はその放送直後。‘釜山ではあんな表現は使わない’、‘誰に習ったのか?’など、あらゆる非難の書き込みで掲示板がいっぱいになった。当時、全ての台詞をサムディーに録音してもらって、撮影直前まで繰り返し練習した結果だった。
結局、ファン・ジョンミン先輩に方言を矯正してもらった。』と明らかにして、サムディーの強い訛りはドラマには相応しくないと打ち明けた。するとサムディーは『僕はドラマはダメですね。』と認めて、スタジオに爆笑を巻き起こした。
