Maybee、作曲家キム・ゴヌ事務所と専属契約
2013年02月19日
ブルーブリッジは18日、『キム・ゴヌ代表は作詞家として長い間一緒に作業してきたMaybeeと専属契約を結び、アルバムと芸能活動を支援する』と明らかにした。
最近Maybeeは、ブルーブリッジ所属のMnet「スーパースターK4」出身の男性デュオTakersのミュージックビデオにノーギャランティーに出演して、関心を引いた。
彼女はイ・ヒョリの「10 minutes」、MCモンの「それでも男だから」、キム・ジョングクの「中毒」、俳優ソ・ジソブの「ルーラー」など、有名歌手や俳優たちの代表曲を作詞し、2006に大韓民国芸能芸術賞で作詞賞を受賞した。
また、2006年に1stアルバムでデビューし、2011年にリリースしたシングル「Good bye Valentine」まで、歌手として複数枚のアルバムをリリースした。2010年までの3年半はKBS Cool FM「Maybeeのボリュームを高めます」を進行した。
2009年にはMBC TV朝のドラマ「ピンクのリップスティック」で役者として出演するなど、さまざまな活動を行ってきた。
