カン・ホドン、うなぎを貪る
2015年12月02日
1日放送の「ホドンの芸・体・能(イェ チェ ヌン) ~めざせ!ご当地スポーツ王~」では、‘芸・体・能 柔道部’のメンバーたちが、全羅(チョルラ)道 麗水(ヨス)での初遠征試合を前に、うなぎ料理で元気をつける様子が描かれる。
メンバーたちは、うなぎの蒲焼やうなぎスープなど豪華なうなぎ料理が登場すると、歓声を上げながら食べ始めた。柔道選手出身のジョタは、『選手時代は、試合前に父が自らうなぎ料理を作ってくれた。とても優れた滋養食』と喜んだ。
この日最高の食べっぷりを見せたメンバーは、カン・ホドンだった。大きなうなぎの蒲焼を丸ごと口に運び、戦意を高めた。イ・フンも負けじと料理を貪り、2勝達成への覚悟を固めていた。
