イ・ジヌク、告訴した女性と真実を巡り攻防加熱
2016年07月20日
1時間の夜の調査を終え帰宅したイ・ジヌクが無罪を繰り返し主張した。告訴した女性とのモバイルメッセンジャーの内容を公開し、性的暴行があった場合、このような日常的な会話は不可能だと主張した。
女性は、性的暴行の証拠資料して診断書を提出したことが分かっている。診断書には、足首や体のあちこちにあざができたという内容で、性的暴行の痕だと主張している。
以前の警察の調査でイ・ジヌクは、相手の女性との性的関係を認めているので、現在の争点は強制の有無だ。双方の主張が食い違う中、警察は近いうちに2人を呼んでウソ発見器で調査する予定だ。
