JKキム・ドンウク、チョー・ヨンピルの名曲をリメイク
2019年05月23日

チョー・ヨンピルのヒット曲「The Leopard of the Kilimanjaro」が歌手JKキム・ドンウクの声でリメイクされた。
JKキム・ドンウクは昨日「The Leopard of the Kilimanjaro」のリメイクニュースを伝え、オンライン音楽サイトに音源を公開。
今回のリメイク作業は、歌謡界の伝説と彼らの名曲に再びスポットを当てるプロジェクト“リスペクト・レジェンド"の一環で、歌手兼俳優のソヒョンが「My Friend」を歌ったのに続き、二番目の発表曲となった。
歌手チョー・ヨンピルの8thアルバムに収録された「The Leopard of the Kilimanjaro」は、ある男の苦悩をヒョウに例えた歌詞と、寂しさを演出するメロディーで、長い間愛されてきた名曲だ。
JKキム・ドンウクは、SNSを通じてリメイク曲への関心を呼びかけながらも、「原曲を越えることは難しい」とチョー・ヨンピルへの敬意を表した。
