チャン・ヘジンとユン・ミンス、13年ぶりにデュエット曲「酒が問題」を発表

2019年06月19日

実力派女性ボーカリストのチャン・ヘジンとR&BユニットVIBE出身のユン・ミンスが再びデュエット曲で戻ってきた。

昨日18日の午後6時、オンライン音楽配信サイトを通じ2人が歌う新曲「酒が問題だ(原題:술이 문제야)」が発表された。

2人は2006年に発表された「その男その女(原題:그 남자 그 여자)」で初めて息を合わせ、楽曲は発売されてから10年以上経った今でも多くの人々から愛されるロングヒットナンバーである。

今回の楽曲「酒が問題だ」は、酒を一杯飲みながら、別れた男女が互いを恋しがる心の機微を表現したヒット・メーカー、リュ・ジェヒョンのプロデュースによるバラード曲だ。

ユン・ミンスのパワフルなボーカルとチャン・ヘジンの切ない歌声が楽曲の世界観を見事に表現し完成度をさらに高めている。

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