イ・ドングク、4年間出演してきたKBS「スーパーマンが帰ってきた」から降板へ…“今月6日が最後の放送”

2019年10月04日

サッカー選手のイ・ドングクが今月6日の放送を最後にKBS 2TVの育児バラエティ番組「スーパーマンが帰ってきた」から降板する。
イ・ドングクの夫人であるイ・スジンさんは3日、自身のソーシャルメディアに「名残惜しい気持ちをなだめながら涙の最後の撮影を済州(チェジュ)島で終えた」と降板の知らせを伝えた。
イさんは「これまで私たち5人のきょうだい家族をとても愛してくださってありがとう。多くの方々の愛の中にとても幸せだった」と4年間子どもたちの成長を見守った視聴者たちに感謝の気持ちを表した。
イ・ドングクの子どもであるジェシ、ジェア、ソラ、スア、シアンの5人きょうだいは2015年7月に同番組に合流した。この中で5番目となるシアンは胎名“テバク”という名前で人気を集めた。

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