Cherry Bullet、7人組改編後初の新曲「Hands Up」をリリース…先輩AOAのジミンが作詞に参加
2020年02月12日

新人ガールズグループCherry Bulletが7人組に再編成された後、初めて新曲を引っさげカムバックする。
所属事務所のFNCエンターテインメントは、Cherry Bulletが今月10日に新曲「Hands Up」をリリースしたと明らかにした。
ベートーヴェンのピアノ独奏曲「エリーゼのために」をサンプリングしたトラップジャンルの楽曲で、同じ事務所に所属するガールズグループAOAのメンバー ジミンが作詞に参加した。
デビュー曲「Q&A」以後リリースした「Really Really」でキュートで愛らしい姿を披露したのとは異なり、今回の楽曲ではエネルギッシュなパフォーマンスを届けている。
所属事務所は「周りの視線を気にせず、みんなでこの雰囲気を楽しもうというメッセージを盛り込んだ」とコメント。
昨年1月にデビューしたCherry Bulletは12月にミレ、ココロ、リンリンが脱退し、現在のヘユン、ユジュ、ボラ、ジウォン、レミ、チェリン、メイの7人組に改編された。
