SuperM、WHO主催「世界メンタルヘルスデー」でパフォーマンス…「皆さんによい日が訪れますように」
2020年10月12日

ボーイズグループSuperMが、世界保健機関(以下、WHO)の「世界メンタルヘルスデー(World Mental Health Day)」のオンラインイベントでパフォーマンスを届け、サポートした。
今月11日に所属事務所SMエンターテインメントによるとSuperMは前日の午後11時からYouTubeやTwitter、Facebookなどで生中継されたWHO主催の「The Big Event for Mental Health」に参加した。
今回のイベントはメンタルヘルスの重要性と管理方法を広めるために企画されたオンラインイベントで、SuperMがK-POPアーティスト代表として参加。
SuperMは「皆さんにいい日が来ることを願う」というメッセージを送り、最近リリースした1stアルバム『Super One』に収録されたハートウォーミングなバラード「Better Days」を披露した。
SuperMは今年4月にもWHOと貧困撲滅団体「グローバル・シチズン(Global Citizen)」が主催した超大型オンライン慈善コンサート「One World: Together At Home」に、K-POPアーティストとしては唯一参加した。
