少女時代のテヨン、VIXXのラビとの熱愛説を否定「親しい先輩後輩の間柄」
2020年12月28日

ガールズグループ少女時代のテヨンがボーイズグループVIXXのラビと交際の間柄という報道について「事実ではない」と否定した。
テヨンの所属事務所SM Entertainmentは今月27日、「楽曲制作をともにするなど親しい先輩後輩の間柄であるだけで、熱愛説は事実ではない」と明らかにした。
これに先立ち、同日あるメディアは,テヨンとラビが1年交際した間柄としながら、2人がプライベートな席でともにいる姿が撮影された写真を公開した。
テヨンは2007年に少女時代のメインボーカルとしてデビューし、最近ソロアルバム『What Do I Call You』をリリースし、バラエティ番組にもレギュラー出演している。
ラビはボーイズグループVIXXのメンバーで、昨年所属事務所を移籍し、音楽レーベル「GROOVL1N」を設立し、番組出演と音楽活動を並行している。
