SHINee、日本1stミニアルバム『SUPERSTAR』がオリコン週間チャートでも1位に…デイリーに継ぐ好成績
2021年08月03日

ボーイズグループSHINeeが日本ミニアルバムでオリコンのデイリーチャートに続き週間チャートでも首位を獲得し、健在ぶりをアピールした。
オリコンニュースは3日、SHINeeの日本1stミニアルバム『SUPERSTAR』が今週のオリコン週間アルバムチャートで首位に立ったと報じた。
SHINeeはこのチャートのトップを占めるのは今回が4度目。
これに先立ち、SHINeeは2014年から2018年まで3rdアルバム『I'm Your Boy』、4thアルバム『D×D×D』、ベストアルバム『SHINee THE BEST FROM NOW ON』など、オリコンの週間アルバムチャートの1位にランクインしたことがある。
先月28日に発売された『SUPERSTAR』は、SHINeeが日本で初めてミニアルバム形態でリリースした音盤。
同名タイトル曲をはじめ「Closer」や「SEASONS」など日本オリジナル楽曲や、韓国7thアルバムのタイトル曲「Don’t Call Me」などの日本語バージョンが収録された。
発売直後、オリコンのデイリーアルバムチャートでも1位にランクインし、先行公開された音源は全世界19の地域のiTunes「トップ・ソング」チャートで首位を記録した。
