パク・ユチョン、映画『悪に捧げ』で5年ぶりにスクリーン復帰
2022年09月14日

歌手兼俳優のパク・ユチョンが5年ぶりにスクリーン復帰する。
配給会社のブルーフィルムワークスは14日、パク・ユチョンが来月公開される映画『悪に捧げ(原題:악에 바쳐)』で観客の元を訪れると明らかにした。
『悪に捧げ』は、一瞬にしてすべてを失った男“テホン”(パク・ユチョン)と、失うものがない女“ホンダン”(イ・ジンリ)が奈落の底で出会う物語を描いたラブストーリーだ。映画『境界人(原題:경계인)』(2020)、『トゥーランドット闇の王国(原題:투란도트 어둠의 왕국)』(2021)のキム・シウ監督がメガホンを取った。
