BTSのJUNG KOOK、楽曲「Seven」&「Euphoria」で日本レコード協会のプラチナ認定

2024年03月01日

グループBTS(防弾少年団)のJUNG KOOKのソロ曲2曲が1月に日本で累積再生回数1億回を突破し、日本レコード協会のプラチナ認定を受けた。
2月29日、所属事務所のBIGHIT MUSICによると、JUNG KOOKの「Seven」と「Euphoria」は、協会のストリーミング部門のプラチナ認定を獲得したという。
日本レコード協会は楽曲の累積再生数により、5千万回以上を「ゴールド」、1億回以上を「プラチナ」、5億回以上を「ダイヤモンド」に区分し、毎月認定を与えている。
BTSが2020年に発売したアルバム『BE』の収録曲「Telepathy」も、協会のストリーミング部門のゴールド認定を受けた。これは、BTSの39作目のゴールド認定楽曲だ。

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