H1-KEY、『LOVE or HATE』でカムバック
2024年06月20日

ガールズグループH1-KEYが、ニューミニアルバムでワイルドな魅力から温かい雰囲気まで多彩な感性を披露した。
19日午後6時、各種オンライン音源サイトでH1-KEYの3rdミニアルバム『LOVE or HATE』が発売された。
『LOVE or HATE』は、H1-KEYが「H1-KEYnote」プロジェクト以来4カ月ぶりにリリースする新譜だ。
アルバムにはタイトル曲「Let It Burn」をはじめ「♥ Letter」、「Iconic」、「Rainfalls」など4曲が収められた。
タイトル曲は、重いながらもグルービーなブームバップヒップホップリズムに荒く攻撃的なロックサウンドを加えた楽曲だ。ヒット曲「Rose Blossom」のホン・ジサン作家が作詞と作曲を担った。
1MILLIONの代表振付師リア・キムが振付指導を行い、完成度を高めた。MVの演出は、aespaのMVを作ったhighqualityfishが務めた。
メンバーのソイは、「これまでH1-KEY が見せてきた感じから抜け出し、少し果敢なコンセプトを試みた。以前とは違う反抗的なH1-KEYが見どころだ」と話した。
19日午後6時、各種オンライン音源サイトでH1-KEYの3rdミニアルバム『LOVE or HATE』が発売された。
『LOVE or HATE』は、H1-KEYが「H1-KEYnote」プロジェクト以来4カ月ぶりにリリースする新譜だ。
アルバムにはタイトル曲「Let It Burn」をはじめ「♥ Letter」、「Iconic」、「Rainfalls」など4曲が収められた。
タイトル曲は、重いながらもグルービーなブームバップヒップホップリズムに荒く攻撃的なロックサウンドを加えた楽曲だ。ヒット曲「Rose Blossom」のホン・ジサン作家が作詞と作曲を担った。
1MILLIONの代表振付師リア・キムが振付指導を行い、完成度を高めた。MVの演出は、aespaのMVを作ったhighqualityfishが務めた。
メンバーのソイは、「これまでH1-KEY が見せてきた感じから抜け出し、少し果敢なコンセプトを試みた。以前とは違う反抗的なH1-KEYが見どころだ」と話した。
